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exhibition

パネル展「ドイツ深堀りマンガ大賞」展

開催期間
2022.10.27(木) - 2022.11.10(木)

※※お知らせ※※<学外の方の観覧について>

※10/31追記:

中央図書館の学外利用再開に伴い、パネル展「ドイツ深堀りマンガ大賞」展について、

学外の皆様におかれましても、11/1(火)より観覧可能となりました。

パネル展「ドイツ深堀りマンガ大賞」展について、学外の皆様におかれましては

展示最終4日間(11/7-11/10)に限り附属図書館貴重書展と併せて観覧可能です。

 

 

<ドイツパネル展について>

「ドイツ深掘りマンガ大賞」は、2021年に大阪・神戸ドイツ総領
事館が開催した日独交流160周年記念事業のハイライトの一
つでした。日本のマンガ家がドイツをどのように見るのか。ドイツ文
化をどのようにマンガとして描くのか。このスリリングな課題に老若
男女・プロ・アマを問わず、日独の多くの作家達から応募があ
り、アイデアと創造力にあふれた60点以上の作品が選考対象
に残りました。
今回のパネル展では、厳正なる審査の結果受賞した、6作品
全編をご紹介いたします。また、惜しくも選にもれた他の作品も
全点、一部抜粋の形で展示します。
本展でご紹介する作品はすべて、2023年末までオンラインで
全編公開しています。(「ドイツ深堀りマンガ大賞」展 開催概要より)

 

 

<展示予定>

  • ドイツ総領事館より貸与された受賞作品のパネルを展示する。

(参考)

「ドイツ深掘りマンガ大賞」展

「ドイツ深掘りマンガ大賞」

オープンキャンパス2023 中央図書館施設見学(オリジナル合格祈願しおりデータ配布中♪)

開催期間
2023.8.1(火) - 2023.8.31(木)

   ~ 8月期間限定 ~

図書館オリジナル合格祈願しおりはこちら PDF アイコン 2023年Ver.pdf     

A4の厚紙に印刷して使ってね

オープンキャンパス限定の図書館紹介動画はコチラからご覧下さい。

 

鹿児島大学附属図書館ではオープンキャンパス期間中、下記のイベントを実施します。

空き時間などを利用してぜひご参加ください。

鹿児島大学オープンキャンパス2023「対面企画」全学部 申込ページ より、

参加申込が必要です。

(受付期間:7月19日(水)~8月2日(水)17時まで。定員になり次第受付を終了します。)

 

●中央図書館 8月5日(土) 、6日(日)

・ 施設見学「謎解きゲーム」
図書館サポーター企画の謎解きゲームをしながら探検しよう!
謎解きゲームをしながら各自で図書館を見学していただきます。
9:00~15:00 のうち都合の良い時間帯にご参加ください。
(※最終入館時刻は14:00 まで)

・男女共同参画展

・「かごしまの近現代」教育研究センター展示(展示セミナー室)

ご参加いただいた方に、上記栞データと異なるオリジナル栞を差し上げます。

 

 


 

金属鉱物資源展 -特集:薩摩藩営錫山鉱山遺構-

開催期間
2022.8.7(日) - 2022.8.30(火)

薩摩藩営の錫山鉱山の現場に残る遺構の写真パネルと現物を展示する。ぴかぴか (新しい)

 

<展示予定>

  • 県内外で採取した鉄、銅、鉛、亜鉛、レアメタルなどの鉱石約30点
  • マンガン団塊、コバルトリッチクラストなどの深海底鉱物資源約5点


 

【桜ヶ丘分館企画展示】「よみくじ展」1/18~1/31まで

開催期間
2021.1.18(月) - 2021.1.31(日)

桜ヶ丘分館企画展示「よみくじ展」  

桜ヶ丘分館1階正面玄関前にておみくじ付きの図書を展示しています。

何の本かは借りてからのお楽しみ。

オリジナルブックカバーもプレゼント。

よみくじで今年の運試しをしてみませんか?

 

●場所:桜ヶ丘分館1階正面玄関前

●期間:1月18日(月)~1月31日(日)

※なくなり次第終了します

総合研究博物館第20回特別展「有明海の干潟の生物と人々の暮らし」開催

開催期間
2021.1.14(木) - 2021.2.10(水)

概要:有明海の干潟とそこでの人々の暮らしについて、標本や写真パネルを展示します。

       諫早市在住の富永健司氏が1980年代以降に撮影された諫早湾の閉め切り前後の干潟の写真も展示します。

展示企画:佐藤 正典教授 (鹿児島大学理学系教授)

展示協力:富永 健司氏 (長崎県諫早市)

ギャラリートーク12:15~12:45(30分)(中央図書館1階ギャラリーアトリウム内)

①1月19日(火)・ ②1月26日(火)

関連リンク:鹿児島大学総合研究博物館 第38回

      市民講座 『有明海の干潟の生物と人々の暮らし』

https://www.kagoshima-u.ac.jp/event/2020/12/post-295.html


 

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