喜界島 ⽂献・データセットリスト

利活用された内容を発表される際は、当ページを以下のように引用下さい。
鹿児島大学. "喜界島 > 島 | KGOS|鹿児島オープンサイエンス-鹿児島の知×地×智を結ぶ".
https://www.lib.kagoshima-u.ac.jp/kgos/showcase/area_dataset/category/kikaijima/?f_paged=7&order2=asc, (参照 20YY-MM-DD).

最終更新日:2026年9月16日

部局分野別分布

部局をもとに色分けしているため、文献・データセットの分野と一致しません。

出版年別分布
~
ソート順1
ソート順2
リセット

このリストは機関リポジトリを「喜界島」でフルテキスト検索して得た結果です。各文献の本文や登録情報に「喜界島」と記載されていることを示すものであり、「喜界島」が中心的なテーマや研究フィールドであるとは限りません。
また、上部の[検索・ソート]機能はリスト内のタイトルや部局などの表記のみが対象で、文献本文は検索できません。本文中の記載を確認したい場合は、リンクから機関リポジトリ上の文献を開き、フルテキスト検索してください。

タイトルをクリックすると、リポジトリの情報をご覧になれます。

No タイトル 著者 部局 分野 出版年 文献種別
121 第35回全国国立大学生涯学習系センター研究協議会研究フォーラム鹿児島大会の記録 小栗 有子 他 教育研究施設等・生涯学習教育研究センター 教育学系 2014 紀要論文
122 島嶼における地域婦人会の変遷と現状 : 奄美大島大和村の事例を中心に 季 慶芝 人文社会科学研究科 人社系 2015 博士論文
123 喜界島の在来カンキツには高い機能性がある 【機能性食品】 山本 雅史 農学部 農林水産学系 その他
124 奄美諸島における在来カンキツ遺伝資源の調査とその保存 山本 雅史 他 農学部 農林水産学系 2006 紀要論文
125 砕石場跡地でのアカマツの窒素代謝 米田 健 他 農学部 農林水産学系 2003 紀要論文
126 鹿児島在来果樹の特性解明と利用について 山本 雅史 農学部 農林水産学系 2006 紀要論文
127 薩南諸島における伝承的薬用及び毒性植物調査報告 そのII.奄美大島, 加計呂麻島, 請島, 与路島, 徳之島, 沖永良部島, 与論島, 喜界島 東 四郎 他 理学部 理工学系 1976 紀要論文
128 ロサンゼルス奄美出身者の移住と生活 田島 康弘 教育学部 教育学系 1994 紀要論文
129 奄美における人口移動と「場所の力」 田島 康弘 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター その他 2001 紀要論文
130 離島観光モデルから見た2009年十島村皆既日蝕ツアー : 小規模外洋離島における観光資本と自治体の相補関係 大田 理那 人文社会科学研究科 人社系 2012 紀要論文
131 デイゴ南根腐病の発生実態 河辺 祐嗣 農学部 農林水産学系 2010 紀要論文
132 喜界島在来カンキツのリモニン配糖体およびリモニン含量 山本 雅史 他 農学部 農林水産学系 2010 紀要論文
133 多島研だより : 42 鹿児島大学多島圏研究センター 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター その他 2002 紀要論文
134 最近の奄振法延長をめぐる動き : 人々の声をどこまで反映できるのか 池田 忠徳 人文社会科学研究科 人社系 2013 紀要論文
135 琉球先島方言のアクセント体系・再考 崎村 弘文 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター その他 1983 紀要論文
136 パッションフルーツ東アジアウイルスの分子生態学的研究 福元 智博 連合農学研究科 農林水産学系 2012 博士論文
137 波照間島方言のアクセント体系 崎村 弘文 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター その他 1987 紀要論文
138 奄美広域豪雨復興過程・台風禍の教訓検証 長嶋 俊介 教育研究施設等・地域防災教育研究センター 理工学系 2013 研究報告書
139 自然環境と開発ポテンシャルA : 資源としての自然 北村 良介 他 学内プロジェクト その他 2003 紀要論文
140 公開シンポジウム「新しい奄美世界の創出」に多数の参加者-プロジェクト研究に地元からの熱い視線- 平井 一臣 学内プロジェクト その他 2004 紀要論文