霧島市 ⽂献・データセットリスト

利活用された内容を発表される際は、当ページを以下のように引用下さい。
鹿児島大学. "霧島市 > 市町村 | KGOS|鹿児島オープンサイエンス-鹿児島の知×地×智を結ぶ".
https://www.lib.kagoshima-u.ac.jp/kgos/showcase/area_dataset/category/kirishima/?f_paged=11, (参照 20YY-MM-DD).

最終更新日:2026年9月16日

部局分野別分布

部局をもとに色分けしているため、文献・データセットの分野と一致しません。

出版年別分布
~
ソート順1
ソート順2
リセット

このリストは機関リポジトリを「霧島市」でフルテキスト検索して得た結果です。各文献の本文や登録情報に「霧島市」と記載されていることを示すものであり、「霧島市」が中心的なテーマや研究フィールドであるとは限りません。
また、上部の[検索・ソート]機能はリスト内のタイトルや部局などの表記のみが対象で、文献本文は検索できません。本文中の記載を確認したい場合は、リンクから機関リポジトリ上の文献を開き、フルテキスト検索してください。

タイトルをクリックすると、リポジトリの情報をご覧になれます。

No タイトル 著者 部局 分野 出版年 文献種別
201 赤外線センサーカメラで観察された鹿児島県本土の連続林と分断林を利用する哺乳類と鳥類 佐藤 逸史 他 農学部 農林水産学系 2022 紀要論文
202 薩摩半島(鹿児島県本土)と徳之島・与論島(奄美群島)から得られた北限更新を含むタツウミヘビの記録 是枝 伶旺 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2023 学術雑誌論文
203 鹿児島湾北部の天降川河口から得られた標本に基づく国内南限記録のトサカギンポ 畑 瑛之郎 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2023 学術雑誌論文
204 薩摩半島から得られたミナミヒメハゼの記録,ヒメハゼ属の一種Favonigobius sp. sensu Matsui et al. (2014) の国内における分布状況,および両種の標徴に関する新知見 是枝 伶旺 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2024 学術雑誌論文
205 本州から得られたヒメハゼ属魚類4種の記録とその識別形質についての検討 百瀬 樹 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2024 学術雑誌論文
206 鹿児島県と宮崎県から得られた九州沿岸初記録のアカフジテンジクダイ 前田 知範 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2024 学術雑誌論文
207 2. 活動報告 青木 亮併 他 理工学研究科 理工学系 2017 紀要論文
208 燃料チップ生産のための巻き枯らしによるスギ樹幹の天然乾燥 寺岡 行雄 他 農学部 農林水産学系 2024 学術雑誌論文
209 鹿児島大学医学部保健学科業績目録(2024年1月~12月) 医学部 医歯学獣医系 2025 その他
210 鹿児島県本土から得られた九州沿岸初記録のヒメハゼ属の一種A 中村 亮太 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2025 学術雑誌論文
211 2. 活動報告 平野 舟一郎 他 理工学研究科 理工学系 2024 紀要論文
212 鹿児島県本土から得られた九州沿岸初記録のキシマイシヨウジ 幸 大二郎 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2026 学術雑誌論文
213 分布の北限記録を更新する宮崎県・鹿児島県産のカワクモハゼと鹿児島県産のクマノコハゼ 是枝 伶旺 他 教育研究施設等・総合研究博物館 理工学系 2026 学術雑誌論文
214 第12回稲盛アカデミー公開シンポジウム「稲盛和夫名誉アカデミー長との約束 : 稲盛アカデミー10年の軌跡」 教育研究施設等・稲盛アカデミー その他 2026 紀要論文
215 語彙力を伸ばすSRL型中学校国語科ノート研究 原田 義則 他 教育学部 教育学系 2026 紀要論文
216 連続トークイベント#昭和100 第5回「石碑から見つめる鹿児島の近現代―昭和を中心に―」 東川 隆太郎 法文学部 人社系 2026 紀要論文
217 2023年に行われた伝統行事「小村新田のハンギリ出し」の当日に得られた魚類11種 是枝 伶旺 他 関連学協会等 その他 2024 学術雑誌論文
218 天草諸島長島から得られたダイダイイソミミズハゼ 是枝 伶旺 他 関連学協会等 その他 2024 学術雑誌論文
219 口永良部島で捕獲されたオオスズメバチのミトコンドリアDNA解析に基づく起源の推定 木村 隼大 他 関連学協会等 その他 2024 学術雑誌論文
220 鹿児島大学南九州・南西諸島域イノベーションセンター2025年度活動報告書 鹿児島大学南九州・南西諸島域イノベーションセンター 教育研究施設等・南九州・南西諸島域イノベーションセンター その他 2026 紀要論文