宝島 ⽂献・データセットリスト
-
利活用された内容を発表される際は、当ページを以下のように引用下さい。
鹿児島大学. "宝島 > 島 | KGOS|鹿児島オープンサイエンス-鹿児島の知×地×智を結ぶ".
https://www.lib.kagoshima-u.ac.jp/kgos/showcase/area_dataset/category/takarajima/?order2=asc, (参照 20YY-MM-DD).
最終更新日:2026年9月16日
- 部局分野別分布
-
部局をもとに色分けしているため、文献・データセットの分野と一致しません。
- 出版年別分布
このリストは機関リポジトリを「宝島」でフルテキスト検索して得た結果です。各文献の本文や登録情報に「宝島」と記載されていることを示すものであり、「宝島」が中心的なテーマや研究フィールドであるとは限りません。
また、上部の[検索・ソート]機能はリスト内のタイトルや部局などの表記のみが対象で、文献本文は検索できません。本文中の記載を確認したい場合は、リンクから機関リポジトリ上の文献を開き、フルテキスト検索してください。
タイトルをクリックすると、リポジトリの情報をご覧になれます。
| No | タイトル | 著者 | 部局 | 分野 | 出版年 | 文献種別 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 鹿児島県島嶼地域の市町村合併についての一考察~九州の他島嶼地域との比較検討から~ | 北崎 浩嗣 | 学内プロジェクト | その他 | 2005 | 紀要論文 |
| 2 | ロラン-A地表波測定値の検討 | 田口 一夫 | 水産学部 | 農林水産学系 | 1965 | 紀要論文 |
| 3 | 無意識の宝 : 『金の毛が三本ある悪魔』(KHM 29)の深層心理学的解釈 | 梅内 幸信 | 法文学部 | 人社系 | 2012 | 紀要論文 |
| 4 | 吐喝喇群島殊ニ中之島及ビ寶島ノ植物ニ就テ | 河越 重紀 | 農学部 | 農林水産学系 | 1916 | 紀要論文 |
| 5 | 桜島火山における二酸化硫黄高濃度事象と近赤外衛星画像を用いた火山防災教育研究 | 坂本 昌弥 | 人文社会科学研究科 | 人社系 | 2014 | 博士論文 |
| 6 | 薩南諸島における伝承的薬用及び毒性植物調査報告 そのI.種子島, 屋久島, 口永良部島, トカラ列島 | 東 四郎 他 | 理学部 | 理工学系 | 1975 | 紀要論文 |
| 7 | 南西諸島における先史時代の墓制(II) -トカラ列島・奄美諸島- | 新里 貴之 | 人文社会科学研究科 | 人社系 | 2010 | 紀要論文 |
| 8 | ある「中国残留孤児」の半生の記録 | 小栗 実 | 法文学部 | 人社系 | 2006 | 紀要論文 |
| 9 | 無秩序の秩序 : 幻想性の理論に対する決算 | 梅内 幸信 | 法文学部 | 人社系 | 2009 | 紀要論文 |
| 10 | 日本南海産海藻類の研究 : 其二 | 田中 剛 | 水産学部 | 農林水産学系 | 1956 | 紀要論文 |
| 11 | 日食が船舶装備のMagnetic Compassに及ぼす影響 | 源河 朝之 他 | 水産学部 | 農林水産学系 | 1962 | 紀要論文 |
| 12 | 奄美の方言 | 木部 暢子 | 学内プロジェクト | その他 | 2004 | 紀要論文 |
| 13 | 奄美大島における降雨流出特性の解明に向けた奄美豪雨の規模と空間分布特性に関する検討 | 安達 貴浩 他 | 教育研究施設等・地域防災教育研究センター | 理工学系 | 2012 | 研究報告書 |
| 14 | サモアの人々と生活 | 北野 元生 | 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター | その他 | 1998 | 紀要論文 |
| 15 | [表紙]・目次 | 学内プロジェクト | その他 | 2005 | その他 | |
| 16 | 2009年7月22日の皆既日食 | 西井上 剛資 | 関連学協会等 | その他 | 2009 | 学術雑誌論文 |
| 17 | 劇場型首長の研究 : ポピュリズム論から見た意義と戦略 | 有馬 晋作 | 人文社会科学研究科 | 人社系 | 2015 | 博士論文 |
| 18 | 鹿児島県産アシナガアリ属の分類 | 西園 祐作 他 | 理学部 | 理工学系 | 1990 | 紀要論文 |
| 19 | 屋久島栗生の民家及び集落の現状と町づくりへの展望 | 土田 充義 | 教育研究施設等・国際島嶼教育研究センター | その他 | 2003 | 紀要論文 |
| 20 | 18世紀前半の薩隅方言 | 田尻 英三 | 教育学部 | 教育学系 | 1981 | 紀要論文 |